コラム

『ウルトラフォーマー3』を使った私のタルミ治療

高性能のマシンを使いこなすことが大切

たるみが気になる

小顔にしたい

二重あごが気になる

このようなお悩みの方に絶大な効果が期待できる当院の『ウルトラフォーマー3』の治療はおかげさまで非常に高いご評価をいただくようになりました。

様々なメディアの方々からもこの治療につきまして取材のご依頼をいただくようになり、とても嬉しく思っています。先日もある雑誌に取材していただきまして、ビフォーアフターの写真を含めて来月発売号に掲載していただく予定ですので、機会がございましたら是非ご覧ください。

これまでの考え方から大きく発想を転換した私独自の照射方法で、お一人お一人「魂を込めて」院長の私がすべての方に照射させていただいております。この取り組みがしっかりと結果につながり高評価を頂くことは、私自身にとりまして大変に励みになります。

ウルトラフォーマーⅢ

『ウルトラフォーマー3』のようにマシン名でメニューを呼ぶことに実は私はかなりの違和感を感じています。『ウルトラフォーマー3』のように高性能で非常に優秀なマシンともなると、実際はその『使い手のコンセプトと技術力』が非常に大切になってきます。

美容皮膚科系のマシンがまだまだ発展途上の時代には「このマシンは本当に効くの?」というマシンが大半を占めていました。もちろん今でもそのようなマシンは山ほどあります。しかし今では、しっかりと変化が起きるメカニズムと性能を備えたマシンが続々と登場する時代になっています。

「ウルトラフォーマー3」は外科医でいうといわばメスのようなもの。「このメスは切れ味いいの?悪いの?」という時代ではなく、「当たり前のように鋭く切れるメスをいかに的確に扱うか」が勝負なのです。

私は美容外科専門医として実際に手術も数多く行ってまいりました。美容外科医は一般の病院の外科医の手術よりもメスやハサミなどのように使用する器械の種類はとても少ないものです。美容外科の手術はメスやハサミとピンセット、そしてハリと糸だけで大抵のことはできます。

美容外科手術の仕上がりは「どのメーカーのメスなのか」ではなく、ドクターのコンセプトと技術力であることが一般の方に浸透しています。そのため、美容外科で手術を考えている方は、日本全国の有名な先生のところまで出向いてまで手術を行うことは当たり前のようになってきました。

お陰様で当院にも日本全国にとどまらず、シンガポールや中国、台湾、インドネシア、カナダ、メキシコ、香港などと数多くの方が海外から施術を受けに来ていただくようになりました。この現状をみると、美容皮膚科のマシンによる治療も美容外科のような時代に突入しはじめたと感じています。

サーマクールやウルセラなど、他の治療を大きく上回る効果を実感する『当院のウルトラフォーマー3』治療。たるみでお悩みの方。小顔にしたい方。二重あごをなくしたい方はぜひご検討ください。

最新のモニター様の写真が完成しました。

UF前モニター様-horz

左が治療前、右が治療後2か月です。

これほどの変化を1度の治療だけで感じる治療は大変素晴らしいと思います。

大きな変化ではありますが、決して不自然さはありません。頬の部分がコケている人はさらにこけてしまうこともありません。精密にデザインして照射を行います。

このモニター様も周囲の人みんなにキレイになったと言われるそうです。

『ウルトラフォーマー3』、いや 『高性能なウルトラフォーマー3を使った私のタルミ・引き締め治療』。ぜひご検討ください。

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